カネロク建設の家づくりへの想い

代表取締役 長尾 吉根

カネロク建設代表の長尾吉根と申します。
この度は、数ある住宅会社の中から当社のホームページへお越しいただき、
誠にありがとうございます。

カネロク建設は、1973年に設立し、『釘1本からのお付き合い』『人にやさしい住まいづくり』を合言葉に、お客様にとって身近な存在であり頼りになる建設会社を目指してきました。そんな中、毎度沢山のお客様との良きご縁をいただき、40年以上の歴史の中で、3500棟を超えるお客様の家づくりのお手伝いをさせていただきました。

お客様にとってなんでも話し合える家族のような存在でありたいと考え、全スタッフ・各関係者と手を取り合い、確かでより親切な対応を心がけお客様に接していきます。単なる地元工務店ではなくお客様の夢を形にし、『出会いを絆に』して、その絆をお客様・スタッフ・会社・地域全体に広げ、カネロク建設を皆様の『我が家』とした、地域に根差した会社にしていきます。
そんな、カネロク建設が大切にする3つのコンセプトをお話しさせてください。

01 大切な友人の家づくリ

人は、大切な友達には何でも正直に話せるし、何でも聞いてほしいし、色々とよくしてあげたいと思うもの。
土地選び、資金計画、間取り、デザイン・・・
会社都合の押し売りではなく、お客様を大切な友人と捉え、家族に寄り添い、暮らしに寄り添い、家に寄り添った家づくりを行うことが私たちの務めです。

02 自然素材を使った心地よい暮らし

永く住む家だから・・・
永く肌を接する家だからこそ・・・
心地よく快適で、安心できる部屋、床、場所であることが重要だと考えております。
カネロク建設では、そんな住まいを実現するために、自然素材を活かし、安心、安全でぬくもりを感じる、心地よい暮らしをご提案いたします。

03 一生のお付き合い

カネロク建設は、お施主様と一生のお付合いをできる会社でありたいと考えています。アフターメンテナンスやリフォームなど、住み始めた後もお客様の暮らしを支え、寄り添い、笑顔あふれる暮らしを守り続ける。それをお施主様に約束することが、カネロク建設の存在意義だと考えています。